戦略的日記

元携帯販売員による3年間の議事録。販売員視点から感じたことを発していきます。また、当サイトはamazon.co.jpなどを宣伝し、リンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである「Amazonアソシエイト・プログラム」の参加者です。

書きたい気持ちがあるかネタがなかなか思いつかない時の思考方法。

 

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まさに今の自分の気持ちを書いている。書きたい気持ちはあるが、ネタがない時のネタの抽出方法を考えてみる。

 

 まずはブログを立ち上げる

気持ちは『書く』気持ちでいるが、ネタがない。今の状況だ。

ブロガーにとって、ネタ問題は死活問題だ。更新の頻度に現れる難敵であろう。

それが毎日だとなおさらである。自分も毎日更新しているが、ネタがないときは何度も何度もある。

プロ野球である先発ローテーションの谷間のピッチャーと一緒である。

それでもいやでも、時間が過ぎると開けない夜はない状態である。

それでも自分なりに思考させてやらないと、考える力も身につかないし、

26年間だらだら生きてしまっている人間からすれば、苦行であろう。

ただ過去の自分の戻りたくない一心で、とりあえずはてなブログの記事作成ページを開く、行為をする。

 

そうすることで、自分が書く行為に対して逃げずに立ち向かう環境できる。

 

過去の記事をリライトする

過去の記事をリライトするのも自分の方法の一つだ。

リライトすることによっての効果は自分が考えるに以下の通りだ。

 

1つ目:過去の自分と比べてアップデートされている。

1か月前に書いたものを、1か月後に書いたときに自分自身が得たその時の情報が、

新しいものにアップデートされる。

 

だからこそその時に新しい情報が入れば、またアウトプットすることができる。

 

当たり前ではあるが、その実感を感じた。

 

2つ目:リライトすることによって新たな不随する情報がでてくる。

リライトすることによって、情報がさらに深堀することができるのかと思う。

例えば、『携帯販売』の記事。そこの記事から、最近のスマホの機種や機種代金、料金プランなど、あの手この手で違う角度で、情報を得ることができるので、そこで止まらないことをおすすめする。

 

頭で思い出したアイデアを走り書きする。

自分自身を振り返るとブログのネタを書く際のポイントは、

頭で思いついたネタを勢いでパソコンを開いて、文章化しようとしてやってみる。

そうすると言語化することによって、意外とすらすら文章が思いつくので、やってみるのが面白いものである。

 

 

まとめ

毎日更新が染みつくとなると、最初の1か月間は『書くネタがないからどうしよう』という気持ちになっていた。

 

ただ3か月間たつと『とりあえずパソコンを開いて、ブログを書くか』というマインドになっている。

 

良い意味での習慣っていいもののである。

これからも継続していきたい。

 

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