戦略的日記

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スポーツジムに通うになってから時間の意識が変わった件について。

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時間がないというネガティブな思考ではなく、時間をどうやって作ることを捻出してみたのかを改めてこの場で、自分なりに整理してみようと思う。

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 ジムを通うようになってから。

 

ジムに通うになってから、少し生活が変わった。

時間を自分的により意識するようになった。

ジムを通うになった経緯

6月上旬に同い年の現場が違う同僚からの誘いである。

 

もともとそいつは自称、『ジムオタク』

週7、3時間~5時間在住。働きながらの夜に21時以降に在住。

同僚いわく自分も通っているところは24時間使い放題だから、テントを張ってここで生活をしたいというレベルである。

 

一緒にご飯を食べつつ、同僚からのいきなりの告白。

 

『俺に3か月間お前の時間をくれないか?結果にコミットするから3か月間、時間がほしい』

と、言われる。

 

そこからのまたクローズで

『お前自身の腹をみてみろ。何もしない結果が、脂肪の塊になってしまったわけだろう?その肉を落とそうじゃないか。』

 

核心をつかれ何も言えない自分であった。

 

『ということで、この日にこの時間に入会するから来い』

 

と、半ば強制的に入会したわけだ。

 

わしは借金もちで月の返済に追われているが、その分のお金をジムにあてた。

 

自分で決断するとなると優柔不断で時間が長くなり、自分の傾向としてはやらない体質であるから、半ば強制的にそのようにすることによって、

『お金と時間を無駄にしないように』という思いに気持ちがかわった。

 

実際に入会して感じたこと。

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ジムまでの時間をどう逆算させてやるかを考えるようになった。

 

そう。仕事終わりの時間で与えられた時間の中で、どうするかを少しずつ考えるようになった。

 

仕事が終わるのがシフト制なので、7時か8時。

移動とも含めて開始が8時か9時でやれるとしたら1時間から2時間。

 

そこを意識して、自分なりにどう動いてどこを鍛えて、どう時間を使うかという意識をした。

 

自分が行く際には今は、有酸素メインで最初行い、腹筋系or下半身系で鍛えていき

最後有酸素でまたやる感じである。

 

そうすると気持ち良い汗をかくことができるので、それが快感になっている。

 

お金に対してまた慎重になった。

 

仕事終わり車を置いて、『お酒飲みたいな~。ハイボールとメンチカツいいなぁ』

と、それそれとローソンに行っていつのまにか手元には、トリスハイボールとメンチカツが両手をふさがっていて、食べて自分の欲求を抑えて1日が終わるところであった。

 

ただジムをかようになってからは、

 

ジムで汗を流す→シャワーを浴びる→運転をする→疲れきっている→メンテナンスをする→寝るということで、

 

夜ごはんが糖質の塊を食べないようなり、その文のお金を浮かすことになりました。

これを自分の好きなペースでやっていたと思うとぞーっとするものである。

 

すぐに結果がでるわけではないのはわかっているので、ブログ同様、ジムに関してもどのように時間を捻出するか1日を考えて行動をしていく。